田七人参は貴重な薬用植物で、金の買えないほど価値のある漢方薬材料です。

田七人参の選別方法

田七人参と言っても、効くか効かないかその質が大切であり、本サイトは良い質の田七人参を選べられるように、田七人参の優良産地や良い質の田七人参の特徴、選別方法などを解説します。

田七人参や鹿角霊芝などの漢方薬、近年、田七人参の使用者増え、大変人気な製品になりました。


田七人参(カプセルタイプ)
田七人参の粉
田七人参純末 250g入/袋

文山県産の田七人参 Panaxお知らせ


20頭を基準に選別された田七人参を自社で
  加工した100%純末
税関から無農薬検査を通過
有機JAS認定の材料のみ使用
添加物は一斉ありません

商 品:
1. カプセルタイプ 0.25g×240粒入/箱(60g)
    1箱 2,850円、2箱 5,500円、3箱 7,950円

2. 純末 250g/袋
    250g×1袋 11,500円、250g×2袋 20,500円

送 料:3,000円以下ご購入する場合、送料500円
   3,000円以上ご購入する場合は送料無料になります。

田七人参や朝鮮人参などのサプリメント
サプリメント

この方々に田七人参をおすすめです!

漢方薬のすすめサプリメント
 田七人参の肝臓機能の悪い方の回復効果  または血流障害の方に田七人参をおすすめ  神経痛等の患者に田七人参を進め  酒をよく飲む方に田七人参をすすめ  田七人参の老化防止効果もある
鹿角霊芝は漢方薬のサプリメント

田七人参は古くて貴重な薬用植物です。中国では「三七」とも称され、中国の古代有名な医学者である李時珍さんは「本草綱目」に"人参補気、 三七補血"と記述され、今多くの日本の方にも愛用されいます。

上質な田七人参を選ぼう
田七人参の純末 田七人参は朝鮮人参と同じく長年生の植物で、栽培期間の長いほうは10年にも及ぶ、五年未満であると田七人参サポニンのバランスはまだ完全にとれっていませんので、完熟とは言えません。五、六年で収穫するのが一般的です。

田七人参の品質を鑑別するには4つの注意点があります。

その一:田七人参の産地
田七人参の産地は中国の雲南省ですが、その主産地として雲南省の文山州であり、文山州の文山県、硯山県、馬関など三つの区域は田七人参の優良産地として"三七の郷"と呼ばれ、その中に文山県産の田七人参は最も良質なものとよく知られています。
その二:田七人参の頭数
田七人参の頭数とは1kgあたり田七人参の個数を指します。田七人参の頭数が少ないほど、成長期が長く、有効成分の含有量が高いことを示しています。しかし、頭数だけでは田七人参の品質を完全に証明することはできず、田七人参の表面光沢、断面色及びその味を見なければなりません。
その三:田七人参の色
高品質田七人参は本体が非常に硬く、地元の人は『銅皮鉄骨田三七』とも称され、田七人参の表面はツヤがあり、その断面は墨緑色を呈すます。
その四:田七人参の味
田七人参はやや苦味でありますが後味がやや甘い味をでなと高品質な田七人参とは言えません。
田七人参の主成分負荷量田七人参の主成分と効能
田七人参の成分は、サポニン、フラボノイド、ステロ−ル、有機ゲルマニウム、鉄分、アルギニンなどです。
その他に田七人参の特有のトリテルペン配糖体などがあります。特にインタ−フェロンを誘発する有機ゲルマニウム含有量は朝鮮人参の1.5倍程度になります。
田七人参はいま人気になったもひとつの理由として、その成分のなかにパナキサトリオールを発見したことです。実験により機能成分のパナキサトリオールに、食後及び空腹時血糖値の両方を低下させる効果があることが実証されました。

当社の「田七人参」販売について
田七人参の効能効果

当社は長年にわたり、文山県の「参場」(田七人参の栽培農場)から田七人参を厳格に選別して輸入してきました。 商品の加工については、現地で加工して輸入するのではなく、田七人参の姿のまま輸入し、自社工場で加工して販売しています。


田七人参の飲み方法
田七人参は粉にしてそのまま飲むか、カブセルに詰めて飲むのが普通です。
一日分は三〜六グラムが適当、より効果を高めたい時には一〇グラムほど用いでもよいでしょう。一日分はなるべくニ、三回分けて飲むのがおすすめです。


田七人参の漢方薬作用、サプリメント

田七人参と漢方薬などサプリメント

profile

株式会社 東 苑

〒103-0027
東京都中央区日本橋2-1-17
TEL.03-5850-6880
FAX.03-5850-6881

関連サイト

生命源(ソーライフ)の紹介
漢方薬の関連サイト

田七人参の栽培方法、土に対する要求は厳しく、雲南省の文山県は田七人参の最優良産地です。